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ナレッジライフ-SDGs|001


次世代へと住み継ぐ住まい

 

 

エネルギーコストの上昇や気候変動、建物の老朽化などに備えた、永く住み継いでいける住まいを提供し資産価値の向上と持続可能性を高め、次世代へ継承され続いていく住まいの普及・発信に努めていきます。

 

 


 

永く住み継いでいける住まい

 

家のデザインや間取り、そして住む人の暮らしも愛着が永く続く後世にも住み継げる住まいを。

 

国産無垢材・自然素材など素材へのこだわり。気候に合わせた快適に過ごすための工法。家族のつながりや採光・風通し、耐震性の向上、小さくても広く住まえる、それらを考えた間取り。街の景観にも配慮した外観やスマートなインテリアなどシンプルで永く愛せるデザイン...

これらの要素をバランスよく組合わせ永く住み継いでいける愛着のつづく住まいをご提供していきます。

 

 

詳しくは、各項目をクリック!

日本の家の平均寿命は30年たらず。その大きな原因の一つが、そこに住まう人が愛着を持てないということです。長く住む、これが本当のエコなのではないでしょうか。永く住み継いでいける家が増えていけば、壊してつくるより資源やエネルギーも節約でき環境負荷も抑えられ、地球環境や人、街にもやさしい家になっていきます。

 

 

 


 

 
環境と共生する次世代の
省エネで快適な住まいを実現

 

陽の光、風通し、季節ごとの気候変化など自然のエネルギーを活かし、自然と共生する建築的工夫とエコ設備システムを融合させることで、次世代の省エネで豊かな快適性を実現する「ハイブリッド・パッシブハウス®」をはじめ、温室効果ガスCO2排出量の削減やBELS(建築物エネルギー性能表示)の取得にも積極的に取組み、国が推奨する最高レベルのエコハウス「LCCM住宅」(※)にも取り組んでいます。

 

※ LCCM住宅(ライフサイクルカーボンマイナス住宅):住宅の長い寿命の中で、建設時、運用時、廃棄時において、できるだけの省CO2に取り組み、かつさらに太陽光発電などを利用した再生可能エネルギーの創出により、住宅建設時のCO2排出量も含め生涯でのCO2の収支をマイナスにする住宅。現時点で国が推奨している最高レベルで究極のエコハウス。冬と夏を切り替える「衣替え」ができる住宅です。

 

 

性能の先にある豊かな温熱環境

「ハイブリッド・パッシブハウス®」

※ハイブリッド・パッシブハウス®は、株式会社ナレッジライフの登録商標です。

 

通常のソーラーシステムとは違い、太陽光発電に加え、太陽熱と空気熱(ヒートポンプ)を利用した暖房・冷房・給湯・熱交換換気、その機能を1台に持ち合わせたシステム「OMX」を融合することで、省エネで快適な温熱環境を実現します。

熱と光の両方を使うことで、太陽エネルギーの利用率を高めて、世界トップクラスの、次世代の豊かで快適な温熱環境をご提供。健康や省エネ、環境、暮らし方など、全てに考慮し住まいを設計・提案する、それがナレッジライフの考える「ハイブリッド・パッシブハウス®」です。

※ 数値はシミュレーションによる算出。地域や建物の規模により異なる場合がございます。

 

   

 

 

 


ナレッジライフの技術力と革新性が認められました。

 

「ハイブリッド・パッシブハウス®」は、先進性と革新性が認められ、新潟県経営革新計画の承認を得たシステムです。

 

 


 


 

人と街、地球にやさしい家づくり
 
省エネや環境共生を考えた住まいをこれまでもこれからもご提供していきます。

 

CASBEE戸建評価員〈(一財)建築環境・省エネルギー機構(IBEC)〉をはじめ、うちエコ診断士〈環境省〉、エネルギーエージェント〈(一社) 日本エネルギーパス協会〉、省エネ建築診断士〈(一社)パッシブハウス・ジャパン〉など住宅の省エネ性能などに関わる資格をもつエキスパートのスタッフによる省エネでエコな暮らしもご提案。

家の性能と意匠のバランスにもこだわり、変遷する時代のニーズにも合わせた省エネでエコな住まいづくりを続けてまいります。

 

第4回日本エコハウス大賞にて
賞を頂きました。

日本エコハウス大賞は、意匠と性能の両面で優れた住宅を表彰する設計実例コンテストです。

詳しくはこちら

 

  

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