イベント情報
ピュアの家づくりとは
ピュア展示場
施工事例
家づくりをお考えの方
ピュアファミリーの皆様へ
ピュアの家の設計には「広がり間取り」という考え方が貫かれています。
これにより「構造強度の向上、風通しの良さ、採光の良さ、
無駄なスペースを造らない、小さくつくって広く住む」という住まいをつくります。
そしてなによりも大切にしていることは「家族の心のコミュニケーション」をつくること。
これがピュアの間取りの考え方です。

リビングが吹抜けになっていることで、1階と2階で家族の気配が感じられる設計です。 キッチンからリビングが見渡せることで、家事をしながら子どもの様子がわかるので安心です。 階段はリビングにレイアウト。 子どもが帰宅したときに顔を合わせてから2階の子ども部屋にあがるので、自然とコミュニケーションが生まれます。 また、部屋の間仕切りは極力引き戸を用い、つなげて広く多目的に使えます。 同じように子ども部屋は初めはオープンにし遊び場として使い、成長に応じて仕切って個室にすることも出来ます。 家族の心が通う家であってほしいとピュアは考えます。
もったいない普段は使われることのない部屋たち。 家族の日常生活の実像を見つめ直してみましょう。


中廊下中廊下は生活空間を分離させ日当り、風通しも悪くする。廊下を室内空間に取り込むことにより、明るく豊かな部屋になります。

