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対応力を磨いて「全員人財」へ 新潟で注文住宅を建てるナレッジライフ ピュア

ナレッジライフ
の家って?
対応力を磨いて
「全員人財」へ

対応力を磨いて「全員人財」へ

誠実、正直…お客様に寄り添う家づくりを  

誠実、正直…
お客様に寄り添う 家づくりを

建物自体の「商品力」と、スタッフの「対応力」。この2つが掛け合わさって初めて良い家は実現すると、私たちは考えています。商品力については、独自のNAP工法を軸に、間取り・仕様の質、施工の質を高める努力を続けきました。もう1つの対応力は、スタッフの人間力育成にかかっています。

設備の整った工場で生産する工業製品とは異なり、家づくりは毎回異なる敷地環境で1軒1軒ゼロから生み出していきます。特に注文住宅では、お客様は既に完成した製品ではなく、これから建つ家を購入します。そのため、お客様にとって予想外の事態や何らかの不満が生じやすく、家づくりはクレーム産業とも言われてきました。

大切なのは、こうした行き違いの発生を最小限に抑え、不幸にしてトラブルが生じた場合にはお客様の不安や不満をできるだけ早く解消することです。そこでは、会社としての正直さとスタッフの対応力が問われます。

ナレッジライフが正直でありたいという気持ちは、例えばモデルハウスに表れています。モデルハウスといっても販促用の過度な仕様は施さず、私たちの家づくりをありのままお見せしてきました。一方、スタッフの対応力については、お客様の気持ちに寄り添って考え、ご提案していく姿勢の徹底を心がけています。

ナレッジライフでは、多くの若いスタッフが家づくりに取り組んでいます。お客様に対し、時には至らないこともあると思います。それでも、今日足りない部分は明日補っていくという努力を重ねながら、スタッフ自身が成長していくしかありません。ナレッジライフにとって、社員一人一人が貴重な人財であり戦力。会社では新人や中堅のニューリーダーなどそれぞれの経験に応じた社内研修を毎月開催し、自己研鑽を促しています。こうした積み重ねによって、最終的にはお客様に「ナレッジライフで良かった」と言っていただける家づくりを行うこと。それがナレッジライフの目標です。

 

営業スタッフより

message

「自分たちが成長し、お客様に喜んでいただける仕事を」

営業担当者らしくない…。お客様からしばしばそう言われます。私たち自身、ピュアの家を心から良いと感じ、商品力に自信があるからかもしれません。売るがためのセールストークやお客様を急かすような態度は避け、じっくり正直なお話をするよう心がけてきました。お客様のアンケートで「スタッフの人柄が良い」という言葉があると嬉しいですね。

社長の中村からは「おもてなしの心の大切さ」を常に言われています。ナレッジライフでは社内の勉強会や県外の研修が定期的に行われ、スタッフ一人一人がマネジメントや仕事に対する考え方などを学ぶ機会が用意されています。この会社で成長し、お客様に喜んでいただける仕事をしていきたいというスタッフの思いは同じです。

正直、誠実がモットーです!

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